ルタテラ静注

  • ルタテラ静注 総合製品情報概要

    ルタテラ静注の総合製品情報概要をご確認いただけます。[3.16 MB]

  • ルタテラ静注を適正にご使用いただくために

    ルタテラ静注の用途前準備/投与ライン準備/投与/投与終了後について必要な手順をご確認いただけます。[7.42 MB]

  • ルタテラ静注 適正使用ガイド

    ルタテラ静注の用途前準備/投与ライン準備/投与/投与終了後について必要な手順をご確認いただけます。※弊社オウンドサイトに遷移します。

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  • 特別措置病室マニュアル

    ルタテラの投与後に患者さんが滞在可能な、適切な放射線防護及び汚染防⽌措置が講じられている「特別な措置を講じた病室」について解説しています。[6.80 MB]

  • ルタテラ静注を患者さんに
    ご使用いただくまでの流れ

    ルタテラ静注を初めてご施設で患者さんに投与開始するために求められる施設基準、必要な行政手続き、病室調整と準備機材、安全取扱講習会、コールドラン手順・役割分担、治療スケジュールの調整など必要となる手順について解説しています。[3.93 MB]

  • 核医学治療を学ぼう!~ここだけは押さえたい知識編~

    本動画では、核医学治療を担当する看護師向けに安全に看護をするための知識や注意点について解説しています。[05'02"]

  • 核医学治療の看護をやってみよう!~ここだけは押さえたい実践編~

    本動画では、核医学治療の看護について、特別措置病室での看護を中心に解説しています。[04'42"]

  • Novartis NET Web Seminar 2024(動画)

    2024年7月29日に開催されたNET Web Seminar 2024では、「旭川医科大学病院におけるRI病室及び特別措置病室を使用したPRRT」をテーマに沖崎 貴琢先生(旭川医科大学放射線医学講座)にご講演をいただきました。本コンテンツでは、その概要をクリップ動画にてご紹介いたします。[05'02"]

  • NET Web Seminar 2024 -Neuroendocrine tumor web seminar-(記録集)

    2024年6月25日に開催されたNET Web Seminar 2024では、増井 俊彦先生(倉敷中央病院外科)に座長の労をおとりいただき、池田 公史先生(国立がん研究センター東病院 肝胆膵内科)にご講演をいただきました。記録集にて概要をご紹介いたします。[4.48 MB]

  • NET Web Seminar 2024 -Neuroendocrine tumor web seminar-(動画)

    2024年5月22日に開催されたNET Web Seminar 2024では、「特別措置病室の運用と管理のポイント~100名以上のルタテラ®静注投与から学んだ経験~」をテーマに伊藤 公輝先生(国立がん研究センター中央病院 放射線診断科)にご講演いただきました。本コンテンツでは、その概要をクリップ動画にてご紹介いたします。[04'51"]

  • NET Web Seminar 2024 -Neuroendocrine tumor web seminar-(記録集)

    2024年5月22日に開催されたNET Web Seminar 2024では、細野 眞先生(近畿大学医学部 放射線医学教室 )に座長の労をおとりいただき、講演1では伊藤 公輝先生(国立がん研究センター中央病院 放射線診断科)に、講演2では青木 琢先生(獨協医科大学 肝・胆・膵外科)にご講演をいただきました。記録集にて概要をご紹介いたします。[5.60 MB]

  • Novartis NET Web Seminar 最新エビデンスから考える最適なNEN診療ネットワーク(動画)

    2024年4月10日に開催されたNovartis Web Seminarでは「最新エビデンスから考える最適なNEN診療ネットワーク」をテーマに京都大学大学院医学研究科 リアルワールドデータ研究開発講座 松本繁巳先生にご講演いただきました。本コンテンツでは、その概要を動画でご紹介いたします。[04'43"]

  • Novartis NET Web Seminar 最新エビデンスから考える最適なNEN診療ネットワーク(スライド)

    2024年4月10日に開催されたNovartis Web Seminarでは「最新エビデンスから考える最適なNEN診療ネットワーク」をテーマに京都大学大学院医学研究科 リアルワールドデータ研究開発講座 松本繁巳先生にご講演いただきました。本コンテンツでは、その概要をスライドでご紹介いたします。

  • Radioligand Therapy National Symposium 2023 ~放射性リガンド療法の進むべき未来を考える~ 分科会3「NET診療のネットワークと治療戦略」Summary

    2023年11月26日に開催されたルタテラ全国講演会「Radioligand Therapy National Symposium 2023 ~放射性リガンド療法の進むべき未来を考える~」の分科会3では、「NET診療のネットワークと治療戦略」をテーマに3名の先生方にご講演いただきました。本コンテンツでは、その概要をご紹介いたします。

  • ルタテラ静注とは?(動画)

    日本における神経内分泌腫瘍の薬物療法の歴史とともに、ルタテラ静注の基本情報をご紹介いたします。[6'42"]

  • 作用機序動画

    ルタテラ静注、⼀般名ルテチウムオキソドトレオチド(177Lu)は、ペプチド受容体放射性核種療法(PRRT:Peptide Receptor Radionuclide Therapy)に⽤いる放射性医薬品です。ルタテラの作⽤機序とPRRTについてご紹介します。[3'38"]

  • ルタテラ静注の神経内分泌腫瘍における臨床データ(動画)

    ルタテラ静注の海外第Ⅲ相試験であるNETTER-1試験について、主要評価項目である無増悪生存期間、及び安全性のデータを中心にご紹介します。[10'07"]

  • ルタテラ静注の神経内分泌腫瘍における臨床データ(スライド)

    ルタテラ静注の海外第Ⅲ相試験であるNETTER-1試験について、主要評価項目である無増悪生存期間、及び安全性のデータを中心にご紹介します。

  • ルタテラ静注の特徴および臨床成績(海外第Ⅰ/Ⅱ相試験;Erasmus試験)(動画)

    ルタテラ静注の特徴と、ソマトスタチン受容体陽性固形腫瘍患者を対象にルタテラ静注の有効性及び安全性を評価した海外第Ⅰ/Ⅱ相試験の成績をご紹介します。[8'56"]

  • ルタテラ静注の特徴および臨床成績(海外第Ⅰ/Ⅱ相試験;Erasmus試験)(スライド)

    ルタテラ静注の特徴と、ソマトスタチン受容体陽性固形腫瘍患者を対象にルタテラ静注の有効性及び安全性を評価した海外第Ⅰ/Ⅱ相試験の成績をご紹介します。

  • 投与の手引き(冊子)

    ルタテラ静注の使用にあたってご注意いただきたい事項(投与患者選択/投与前・投与中・投与後の検査項目/説明と同意取得/副作用への対処等)についてご確認いただけます。[3.88 MB]

  • 投与の手引き(動画)

    ルタテラ静注とライザケア輸液の標準的な投与準備、投与方法についてご紹介しています。
    1.はじめに、2.使用する医薬品、3.必要な器材、4.治療の概要、5.投与準備、6.投与、7.投与終了後、の順に解説します。[19'04"]

ライザケア輸液

  • ライザケア輸液 総合製品情報概要

    ライザケア輸液の総合製品情報概要をご確認いただけます。[2.85 MB]

  • ルタテラ静注を適正にご使用いただくために

    ルタテラ静注の用途前準備/投与ライン準備/投与/投与終了後について必要な手順をご確認いただけます。[7.42 MB]

  • 特別措置病室マニュアル

    ルタテラの投与後に患者さんが滞在可能な、適切な放射線防護及び汚染防⽌措置が講じられている「特別な措置を講じた病室」について解説しています。[6.80 MB]

  • ルタテラ静注を患者さんに
    ご使用いただくまでの流れ

    ルタテラ静注を初めてご施設で患者さんに投与開始するために求められる施設基準、必要な行政手続き、病室調整と準備機材、安全取扱講習会、コールドラン手順・役割分担、治療スケジュールの調整など必要となる手順について解説しています。[3.73 MB]

  • 投与の手引き(冊子)

    ルタテラ静注の使用にあたってご注意いただきたい事項(投与患者選択/投与前・投与中・投与後の検査項目/説明と同意取得/副作用への対処等)についてご確認いただけます。[3.88 MB]

  • 投与の手引き(動画)

    ルタテラ静注とライザケア輸液の標準的な投与準備、投与方法について紹介しています。
    1.はじめに、2.使用する医薬品、3.必要な器材、4.治療の概要、5.投与準備、6.投与、7.投与終了後、の順に解説します。[19'04"]

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